保坂世田谷区長「フリーランスは収入が下がった証明を出すことは出来ない」確定申告は…

悲報

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保坂世田谷区長よく言った!
「フリーの雑誌ライターをしていた経験からすると、収入が下がった証明を出すことは出来ない」
そう!出来ないの!契約書がない場合も多いし、口約束の場合もある。年俸制でも月給制でもない。支払いも翌月とは限らない。フリーランスの収入証明は難しいのです。


厚労省「補償の受け方くらい自分で調べようよ!ガキじゃねぇんだから?」













17 COMMENTS

匿名

そうだよ
個々の企業の存続なんて考える前に国民の生存を優先させるなんて当たり前のことでしょう?
経済に関しては上記の問題がクリアされてから考えること

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匿名

困窮者への貸し付けでいいじゃん
取り敢えずの生活費を借りられればそれで済むんだろ?
で、今後は口約束とかじゃなくて、ちゃんと帳簿付けるようにすれば良いだけだろ

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匿名

取りっぱぐれの多いフリーの心得
契約書がないからファックスのやり取りはしている 発注書の代わりになり
裁判での証拠になるから
メールでもいい 
発注されたという事実が必要

そんくらいは皆している
口頭だけで仕事を受けるような人は裁判でも勝てないし税金をちゃんと払ってるとは思えない

 

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匿名

皆勘違いしてるな。確定申告した分は確かに12か月割すれば月あたりの収入は計算できる。
しかし現時点での月収は「毎月おいくら万円」給与じゃないから。ブレ幅が大きくて金額は証明できないということ。
極端な例として1~3月の仕事が4月になってボツになる原稿もあれば採用される原稿もあり、振り込みが5月となったらまったく収入が予測できない。
ボツ分も収入にしたらメッチャ稼いでいたことになるから。

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