【豊洲問題】日経、朝日、読売、社風の違いが見て取れる

Shoko Egawa@amneris84
豊洲の建物地下空間の大気と水について、昨日の視察後に記者会見した専門家のコメントを伝える記事。見出しで安全性を強調する日経(右上)、安全方向の情報は出さない朝日(下)、手堅く客観事実のみを伝えた読売(左上)。社風の違いが見て取れる
https://twitter.com/amneris84/status/779865064748617728
豊洲問題新聞










7 COMMENTS

ぴろり

※2
元々の汚染物質がなんだったのか忘れちゃってるんだろうね
普通に降ってる雨が酸性なことや、農家が畑に苦土石灰蒔いてることすら知らなそう
休みに農家やってる親戚のとこに行って、石灰蒔いた後の畑の土を計ったら「大変だ!アルカリ性だ!」って騒ぐ奴が出てくるとか

返信する
ぴろり

コンクリートは高アルカリ性を持ってるおかげで強度があるからね
ここで問題となるのはpHではなく、有害物質がどれだけ含まれてるかってこと

返信する
ぴろり

水質、土壌汚染に関しては、データで問題がなければ一応問題なしだろ。「結果」よければすべてよし、レンホウを擁護する人間がこの件で批判することはできない。
だけど、意思決定の「過程」を問題にするのなら、レンホウも同じように責められなければならない。

返信する

コメントを残す

禁止ワード、日本語が含まれないコメントは投稿されませんのでご注意ください。httpはttpでお願いします。