【加計】朝日の見出し”加戸氏「魔法で出産した学部」” 酷い切り取りw

  1. TOP
  2. »
  3. 学校・教育
  4. »
  5. 【加計】朝日の見出し”加戸氏「魔法で出産した学部」” 酷い切り取りw

マスゴミ



朝日の見出し
加戸氏「魔法で出産した学部」

実際の加戸氏の挨拶
「岩盤規制を突破して(新設が)認められた
そんな意味では魔法にかけられることで出産した獣医学部
昔から難産の子は立派に育つと言われる…
加計学園獣医学部の名を世界にとどろかせてほしい」

切り取り見出しにご注意を!
https://twitter.com/RibbonChieko/status/981316318522621953









2018年04月04日13:00学校・教育 コメント(22)
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
この記事へのコメント
1. ぴろり:2018年04月04日 13:05
受験生が殺到して競争率が26倍にもなったことが悔しくて仕方ないんだろうなw
2. ぴろり:2018年04月04日 13:09
一日もはやく放送法を改正していただけませんか
3. ぴろり:2018年04月04日 13:16
慰安婦捏造で朝日に破防法を。被害者1億2千万人の日本人。被害者数から完全に破防法適用案件。
4. ぴろり:2018年04月04日 13:22
NHKもひどかった。
マスゴミによるフェイクニュースは目に余る。
5. ぴろり:2018年04月04日 13:23
次のターゲットは学生と職員だな。
もしも学生・職員が何か問題を起こした時、叩きまくるんだろうな。
6. ぴろり:2018年04月04日 13:46
モリカケ問題、攻めるマスコミ野党守与党どちらも傷ついただけだね
だけど最大の敗者だけははっきりしているね
朝日新聞だけが取り返しのつかない傷を負ったようだね
野党はもともとだから今回のことだけじゃないから負けは確定していたから問題ない
今後は朝日がいつまで存在できるかが関心事だな
7. ぴろり:2018年04月04日 13:50
朝日新聞は、見にくいマスコミの代名詞
8. ぴろり:2018年04月04日 13:57
朝日新聞に信頼はない
9. ぴろり:2018年04月04日 14:21
これこそ本来のフェイクニュース
日本のマスゴミはフェイクニュースを主にSNSで広がるデマと説明してるけど
本来は事実を切り貼りしてマスゴミの趣旨に合うニュースに作り直すことをトランプが批判して言ったんだ
10. 名無し:2018年04月04日 14:58
このテロ組織にはそろそろ何かしらの制裁をした方がよいのでは?
11. ぴろり:2018年04月04日 15:08
朝日はマジで潰さないとダメだろ
12. :2018年04月04日 15:10
またアカ日の捏造www
アカ日ふ燃やされても問題ないわ
13. ぴろり:2018年04月04日 15:15
公平な報道()
14. ぴろり:2018年04月04日 15:37
安定の朝日、早く廃刊されるのを望む
15. ぴろり:2018年04月04日 15:43
ものすんげーくやしそうで笑うわw
16. :2018年04月04日 19:37
もう始まってんだから良い加減にしないと名誉毀損でまた訴えられるぞ
17. ぴろり:2018年04月04日 20:30
条件をクリアして認可を受けたのに、「総理の友人だから」というだけの理由で非難を受けた大学
そんな逆境の中で開校までこぎ着けることができたのが魔法で何が悪いのやら
18. ぴろり:2018年04月04日 21:39
そのうち名誉毀損で訴えられそう。
19. ぴろり:2018年04月05日 02:04
こういう報道やりながらスポーツでは「大谷、メジャーで大活躍」とかにこにこ伝えるだろ。政治経済面で日本の足引っ張ってる張本人のマスコミが、都合のいいところだけ便乗して。
ニュースキャスターとか女子アナってホントに気持ち悪いわ。
20. ぴろり:2018年04月05日 08:49
捏造で生きてる新聞が何をほざいてんだよw
21. ぴろり:2018年04月05日 10:53
過保護がマス塵煮詰まり報道の本質
ネットに比べ外国人視点の報道が皆無は問題だ・・・適度な外資導入は時代の趨勢
報道の自由度ランキング=報道の自主規制=護送船団記事=鎖国報道
22. ぴろり:2018年04月12日 15:51
アカヒに関わる全ての外道(社員、印刷所、販売配達、愛読者とそれぞれの家族)に神罰を!
コメントする
名前
コメント

※ 本文「>>○○」、コメント欄「※○○」「米○○」で、該当レスがポップアップ表示されます。
※「http」を禁止ワードに設定しています。URLを書き込む場合は「ttp://~」でお願いします。


上へ
コメントを見る
コメントを書く
下へ